着工式喜多ハウジングではリフォーム工事に取りかかる前に、工事を担当する協力業者が揃ってお客様に挨拶と紹介をします。お互いに顔が見える仕事をしたい。そんな気持ちがこの着工式になりました。大工さん、左官屋さん、建具屋さん、タイル屋さん、瓦屋さん、畳屋さん、そして住まいのアドバイザー、住まいのエンジニアも一同に、責任施工のお約束です。
■ 標準施工仕様書を用いてチェックを行います。■ 必要箇所では写真をとります。■ 追加や変更があった場合、その都度、金額を提示し、承認をいただきます。■ 現場の5S■ 中間検査(木工事完了時)
社長の完了検査完成時はお客様立会いのもと徹底した検査を行います。この時点でご要望どおりでなければやり直します。この上で完了確認書をいただいて、竣工図をお渡ししてお引渡しの完了です。
■ 365日24時間緊急対応住まいの困りごと、不便、待ったなしですよね。喜多ハウジングではライフサービスセンターによる小工事スピード対応でアフターサービスに努めています。台風や大雨などの災害時には緊急体制で待機なんてことも。快適生活と安心生活はサービス品質の基本です。■ 定期訪問喜多ハウジングでは、リフォームさせていただいたお宅へ社員が定期的に訪問させていただき、万が一の不都合などがないかなど、お客様の声に耳を傾けスピーディに対応させていただいています。お客様の声に耳を傾ける「住まいのサービス課」を設置しております。お気軽にお電話ください。
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