リフォーム 石川県金沢市 小松市 加賀市 七尾市 かほく市|キッチン、バス、トイレ、リビング、玄関、エクステリア、プライベートルームなどのリフォームなら喜多ハウジング。



昨年11月に建築士法が改正され、設計を含む契約の際、1・2級建築士が重要事項の説明を行うことが義務付けられました。
喜多ハウジングのリフォームはこの法改正にしっかりと対応しています。


おかげさまで、当社は今年度も増収・増益の見込みです。
実質、無借金経営で健全経営に努めており、ご希望の方には決算書の開示も行っています。 


喜多ハウジングは、地元石川県でリフォーム専門歴30年。これは北陸3県でNo,1の実績です。
その間、お客様からお叱りを受け、そのたびに改善を続けてきました。
近年は新築が減少しやむなくリフォームを始めた会社も多い中で、従事年数29年の差は歴然です。


リフォームの保証期間は10年。平均年齢が50歳以上の会社だと不安がありますね。
その点、当社の実務担当の平均年齢は36歳。世代交代も視野に入れた計画的な人材育成を行っております。


喜多ハウジングは北陸で唯一、国土交通省による超長期住宅維持管理システムに参加。
お客様の住まいの状況をデータ化し保存していますので、メンテナンスや次世代への受け渡しにも便利です。
私たちは良質な家を残すことに使命を感じています。


喜多ハウジングでは、建築士や女性を中心とした20名で一斉プラン検討会を実施。
耐震、将来性などあらゆる角度から設計提案を行います。その結果が全国リフォームコンクールにおいて
北陸3県最多受賞につながっているのです。


通常、木工時、内装工事、電化製品などの保証年数は案件によってまちまちです。
喜多ハウジングでは構造躯体は10年、それ以外はウェシュレットなどの電気器具もすべて完全5年保証を行っています。


喜多ハウジングには4人のアフターサービス専門社員がおり、即日対応をモットーにリフォーム後も安心をお届けしています。
この充実した体制は、北陸のリフォーム会社では弊社だけです。


私たちは、適正な見積もりを行うため構造・湿度検査などの診断から現状を把握。
リフォームが必要な箇所の見極めを徹底し、お見積り書にその結果を反映させています。


当社は増改築産業協会などの各種団体に所属しています。
スタッフの有資格率(1.2級建築士、インテリアコーディネーター、宅建など)は80%を超えており、お客様から信頼を得ています。


喜多ハウジングでは夜中の急な水漏れ、盆や正月といった休日対応も含めた365日24時間対応のサービスを実施。
お客様の安心で快適な暮らしをサポートします。 


私共は30年のリフォーム実績により、他のハウスメーカーのお住まいから鉄骨、プレハブ、鉄筋コンクリートから
古民家等の伝統工法など、全ての経験があります。


私たちは、水まわり設備機器の一流メーカーTOTO主催の販売コンテストで北陸3県の総合販売台数第1位の栄冠を4回連続獲得。
需要が多い会社はメーカー割引率が違います。


当社は特に人材教育に力をいれており、倫理観道徳、マナー研修、専門知識研修を継続的に行っています。
その研修システムが厚生労働省のモデルケースに選ばれ、同省のホームページにも掲載されています。


設計の打ち合わせは立体の3D画像を使って行います。
内装のカラーコーディネートの際もイメージが湧きやすく、とてもわかりやすいと評判です。


当社ではお客様アンケートの結果などから工事中の不満を共通認識し、定期的に、職人と現場におけるマナーなどを学習。
勉強会への出席がないと原則的に現場には入れないことにするなどして、お客様の満足度を高めています。


解体工事期間や電気配線、キッチン設置の日などがひと目で分かる工事スケジュール表を作成しています。
お留守の場合でもFAXや電話、メールにてご報告を徹底します。


当社では3~4帖の簡易台所を設け、今までお使いの流し台を設置します。
水も火も使用できるので生活に支障はなく、簡易トイレや浴室も用意可能です。


原則的として、工事前に大工や電気屋など工事に関わる職人の紹介をおこなっています。
お留守でもどの職人が出入りし、どんな工事を実施しているのか分かるので安心です。


喜多ハウジングは日本一きれいなリフォーム現場をスローガンに検討会を実施しています。
全現場で均一した整理整頓ができるように、大工道具の整理方法などのマニュアルを作成しています。


リフォームは再利用であることに加え、北陸のよい家を残すため
社内委員会を設置して(いい家残し隊、ズットスム委員会)活動しています。
ゴミのリサイクルや伝統工芸の活用にも北陸の企業として取り組んでいます。


私たちは現状よりも耐震性や耐久性を向上することを第一に考えています。
耐震診断士による提案に加え、全国の優良リオーム会社数社によるリフォームの指針書の作成にも取り組んでいます。


喜多ハウジングの定義するバリアフリーは、生涯楽しく快適に生活できること。
必要な時に改めてリフォームするのではなく、段差をなくし入口を引き戸にするなど、将来に備える家造りを基本としています。


当社の省エネルギーの基本定義は「初期投資と維持費とのバランスを考える」。
どんなに維持費が安くても30年後、50年後にしか元がとれないような対策はおすすめしません。


私たちは、家族構成やライフスタイルの変化を予測した設計や取り外し可能な壁など、
将来に備えた可能性のある提案を行っています。
住まいを永く経済的に活用して欲しいという願いの表れです。